建物診断が「銀行の常識」を突破する CF年360万円増の実現

建物診断が「銀行の常識」を突破するCF年360万円増の実現
建物診断による客観的なエビデンスを活用し、
銀行の評価基準を見直すことで融資条件を改善した事例です。
事例⑤-A 木造新築 40年ローン
Before
ローン期間22年
返済比率53%
月々手残り18万円
After
ローン期間40年
返済比率36%
月々手残り25万円
成果
年間84万円 CF増(累計約1,848万円)
事例⑤-B RCマンション 通算60年
Before
金利4.5%
月々返済62万円
残期間19年
After
金利2.475%
月々返済39万円
残期間29年
成果
年間276万円 CF増(累計約7,800万円超)
建物診断という第三者評価を活用することで、
従来の融資判断では実現できなかった条件改善が可能となりました。
年間360万円のCF改善
建物診断というエビデンスで「銀行の常識の壁」を突破。
他行で断られた案件を成立させた事例です。